やさしい天然水【フレシャス】


2015年04月10日

ミネラルウォーターって成分は何が入っているのか?

ミネラルウォーターの成分はそもそもなんなのか?


農林水産省のホームページで調べてみると、
ミネラルは無機質という事で、カルシウム、鉄、ナトリウムなどが上げられ
人の中では作る事が出来ないとあります。また骨などの体の組織を構成したり
体の調子を整えたりする働きがあるそうです。


【農林水産省HPより】
地球上に存在する元素のうち、水素、炭素、窒素、酸素を除いたものをミネラルといいます。およそ100種類ある元素の中で、人の体の中に存在し、栄養素として欠かせないことがわかっているミネラルとして、現在16種類(ナトリウム、マグネシウム、リン、イオウ、塩素、カリウム、カルシウム、クロム、マンガン、鉄、コバルト、銅、亜鉛、セレン、モリブデン、ヨウ素)が知られています。そのうち厚生労働省が摂取基準を決めているのは、イオウ・塩素・コバルトを除く13種類です。

http://www.maff.go.jp/j/fs/diet/nutrition/mineral.html

ミネラルは体の中では出来ないので、毎日の食事からとる必要があります。
バランスが取れた食事が基本になるので、気を付けて取る必要があります。
またミネラルの吸収を助ける働きがある物質があるので一緒に摂取すると良いようです。
カルシウム⇒ ビタミンD
鉄⇒ ビタミンC



posted by みず欲しい at 08:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ミネラルウォータ成分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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